時間がないのでダッシュで
有名なアイツのとこ目指して
走っていた,

(ここからダッシュ!を)
ゼイゼイ言いながら
ヴェッキオ宮殿前に着くと
凄い人の数!
アイツとはダビデくん!
(有名なダビデ像がある)
取りあえずガンガン!どついておいた,
結構疲れたが,
有名どころ!しかも一番来たかった場所だったんで
ちょい興奮していた
ヴェッキオ橋の方へ行き
宝石屋を探索!
橋は宝石屋だらけで
オイラはなにか買ってやろうか?
って思ったけど,イタリアは物価が高く辞めた,
周りは魅力的な店ばかりで
いろいろ見たかったが困った事に
時間がないタクミ氏との待ち合わせ時間が
有るんで,店よりも見たい場所があるんで!
しかもオイラの本職な場所!
そこ目指して歩き始めた,
にしてもここらは人が多い,
続く,
有名なアイツのとこ目指して
走っていた,

(ここからダッシュ!を)
ゼイゼイ言いながら
ヴェッキオ宮殿前に着くと
凄い人の数!
アイツとはダビデくん!
(有名なダビデ像がある)
取りあえずガンガン!どついておいた,
結構疲れたが,
有名どころ!しかも一番来たかった場所だったんで
ちょい興奮していた
ヴェッキオ橋の方へ行き
宝石屋を探索!
橋は宝石屋だらけで
オイラはなにか買ってやろうか?
って思ったけど,イタリアは物価が高く辞めた,
周りは魅力的な店ばかりで
いろいろ見たかったが困った事に
時間がないタクミ氏との待ち合わせ時間が
有るんで,店よりも見たい場所があるんで!
しかもオイラの本職な場所!
そこ目指して歩き始めた,
にしてもここらは人が多い,
続く,
「なに食おうかな〜」
とさまよって,いい店も分からんので
地元人に聞いて廻ってたどり着くが
時間がまだ11:00過ぎでギリ
やってなかった。
でもなにか食わせてくれ!言ったら
「デザートならある」
というので,そっか!
デザートもイタリアは美味いのを忘れていたと
「じゃあ食う」
というと,
「この道を少し言って〜」
と
この店じゃねーのかよ!
でも従い,様子をみながら
(はめられんように)
細いウネウネしら裏路地,
観光客も周りの人は迷って
みな地図を出してみたり,
困ってキョロキョロしているが
オイラ不思議なのが
小さい頃からよくあったのだが
知らない街,国へ行っても
何故かこの角まがったら
公園が有ってーって分かってしまうのです,
しかも一人で居る時になりやすく
その街を地図の様に
上空から見た感じが伝わって来て
分かってしまうことが
ちょくちょくあるのでしたー
この時もありえん
1mくらいしか幅がない
とこを通ったり,
明らかに人の家の庭を通ったり
しながら
「ここだ!」
と飲み屋?みたいな
そこはデザート食いにくる様な場所でなかった,
怪しい,,
でも,思い切って入ってみると
なかにいた人達がイッセイにこっちを向いた!
観光客がくるのが珍しいのか?
ジロジロ見られていた,
オイラは席について
「ムッシュ!おっちゃん!なんかデザートある?」
とカウンターにいた店員に聞いた,
オイラは無類のティラミス好きなのだが
あれは夜くうものだし,,
で
「イタリアで美味いモノなんかある?」
と
「パンナコッタ!」
と言われたんで,そいつをたのんだ,
しばらく待たされたが出て来た,

(パンナコッタ,,旨い!)
「うちのはうめえぞ!」
とウィンクして置いてった,
おっちゃん気持ち悪いぞ,,
で,食ってみることに
「美味い!」
と思わず声をだしてしまった,
日本ではあまり食わないがこれは美味い,
「美味いか? 美味しいか?」
と周りの客に聞かれ
「これは美味い!間違いねー!」
と答えた,
英語&スペイン語でいっていたら
イタリア語で直された,
「ボォゥーヌォ!」
こいつら変だな,
オイラそう思った,
続く,
とさまよって,いい店も分からんので
地元人に聞いて廻ってたどり着くが
時間がまだ11:00過ぎでギリ
やってなかった。
でもなにか食わせてくれ!言ったら
「デザートならある」
というので,そっか!
デザートもイタリアは美味いのを忘れていたと
「じゃあ食う」
というと,
「この道を少し言って〜」
と
この店じゃねーのかよ!
でも従い,様子をみながら
(はめられんように)
細いウネウネしら裏路地,
観光客も周りの人は迷って
みな地図を出してみたり,
困ってキョロキョロしているが
オイラ不思議なのが
小さい頃からよくあったのだが
知らない街,国へ行っても
何故かこの角まがったら
公園が有ってーって分かってしまうのです,
しかも一人で居る時になりやすく
その街を地図の様に
上空から見た感じが伝わって来て
分かってしまうことが
ちょくちょくあるのでしたー
この時もありえん
1mくらいしか幅がない
とこを通ったり,
明らかに人の家の庭を通ったり
しながら
「ここだ!」
と飲み屋?みたいな
そこはデザート食いにくる様な場所でなかった,
怪しい,,
でも,思い切って入ってみると
なかにいた人達がイッセイにこっちを向いた!
観光客がくるのが珍しいのか?
ジロジロ見られていた,
オイラは席について
「ムッシュ!おっちゃん!なんかデザートある?」
とカウンターにいた店員に聞いた,
オイラは無類のティラミス好きなのだが
あれは夜くうものだし,,
で
「イタリアで美味いモノなんかある?」
と
「パンナコッタ!」
と言われたんで,そいつをたのんだ,
しばらく待たされたが出て来た,

(パンナコッタ,,旨い!)
「うちのはうめえぞ!」
とウィンクして置いてった,
おっちゃん気持ち悪いぞ,,
で,食ってみることに
「美味い!」
と思わず声をだしてしまった,
日本ではあまり食わないがこれは美味い,
「美味いか? 美味しいか?」
と周りの客に聞かれ
「これは美味い!間違いねー!」
と答えた,
英語&スペイン語でいっていたら
イタリア語で直された,
「ボォゥーヌォ!」
こいつら変だな,
オイラそう思った,
続く,

(超ヘビーな奴!)
「なんてドアーだ!」
が感想でした,
ペタペタと触ってスケッチしていた,
「これオイラの部屋のドアーに出来んかのー」
など独り言を喋っていた,
絵に集中していて気づかんかったが
気がついたら周りは凄い人!
どんどん団体のヨーロピアンおばちゃんが
投入されて来る!
これまたパワフルなんで逃げた,
「なんか汗かいちまったい!」
と甘いものが食いたくなって来てしまった,,
「なんか食うべか!」
続く,
とりあえずグルっと周りを廻ることに,
何処をみても素晴らしい彫刻!
裏側辺りで何人か似顔絵を描いていて
オイラも「一枚どうだ!」っと言われたんで

(ここらは人が多くて,)
「あー!描いて欲しいのね!」
と道具をだして
「描いてやるからそこ座りな」
っと言うと面白かったらしく
爆笑していた
(そんなにオモロかったか?)
で,握手を求められ,
しばらく話していた,
入り口を見たいと思い
また正面の方へ向かう,
続きアリ
何処をみても素晴らしい彫刻!
裏側辺りで何人か似顔絵を描いていて
オイラも「一枚どうだ!」っと言われたんで

(ここらは人が多くて,)
「あー!描いて欲しいのね!」
と道具をだして
「描いてやるからそこ座りな」
っと言うと面白かったらしく
爆笑していた
(そんなにオモロかったか?)
で,握手を求められ,
しばらく話していた,
入り口を見たいと思い
また正面の方へ向かう,
続きアリ

(ザ・フィレンツェ!ですね,)
次の日の朝,
クリスが朝早くから支度をしていた,
「今日,話してた4つの家に行く。」
「今日,行くのか,,じゃあ駅までオイラ達も行くよ!
バスの予約も取りに行くから」
4つの家とはイタリア語でそのような意味を
持つ名前の村があるのだ,
そこは海岸に面した綺麗なとこで
いつかそこでパンとチーズに,ライ麦パン
それに美味いワインをもって行こう!
と言っていたのである,
クリスはそこに先に行くと言う
オイラ達は下ってローマに行っても
空気悪いし美味い飯もない
観光客&ブランド店,
日本人を見下したイタリア人と
ローマは行きたくなんかないので
イタリアを出よう!と決まったのであった,
飯を食ったあとオイラ達も支度をし
一緒に出かけた,
バスは時間帯だったのか?
物凄く込んでいた,
中央駅に着くと
クリスの乗る列車がもう出てしまいそうだった,
「また,会おう!」
「また,どっかでな!」
と簡単に挨拶をかわすと
クリスは人ごみをホームめがけ走って行った
オイラは,
「オイラと同じ日本人の血が流れてるんだ!
自信持ってけ!」
と叫んだ,
クリスは人混みに消えて行った,
「また,どっかで会えるな,」
と,
タクミ氏と,二人でラインズへ行き
予約を取る,
で,いい時間なんで
ドゥオーモへ行き,凄い人を掻き分け
建物のくぼみで写真を撮っていると
クミくんもどこか見たいようだったので
待ち合わせ,ここで別れ単独行動に
さあ,まずはドゥオーモからみるか!
続く,

