「ラインズに荷物預けようか?いや危ないな,,」
なんて言い始めるくらい荷物が重く肩に食い込んで来ていた,

中央の繁華街,商店街は直ぐなんだけど
町中を走ってるトラムに乗る事に,
(と言うか自然と停留所に座ってた,笑)
中央駅から5分くらい歩いた地点で
トラムを待つ事に,
で、いろんな人に
「これって何処行くの?」
って聞いて回った,書いてあるのだが
念のためにおばちゃんらに聞いたり、
とても親切に教えてくれた!
(感謝です!)
しばらくして,
トラムが来てやっと来た,
席が空いていたので,荷物を降ろせた,
で,結局どこで降りればいいんだか,,笑,
だったんで,二人で景色で確認していた,
停めてあるチャリなどを擦りながら
街中突っ切っている,,
(本当にギリッギリ!で大丈夫なのかな?って)
人なんかも直ぐ横を歩いてたり,
建物なんかもカーブではスレスレだ!
「これ大丈夫なのか,,」
と,エキサイティングな運転を楽しんでいた(笑,
かなり風景も賑やかになってきて
そろそろかな?と言う感じだったが
「もうちょい先まで行ってみよう」
「おし!もう、グングン進め!!」
と,もうちょい先まで乗る事に,
すると!
なんと,景色が見慣れたとこに,,,
「,,戻ってんじゃん!!」
と二人で叫んでしまった、笑
で,乗った駅で止まってしまった,,,
しょうがないんで降りることに,,,
「浦島太郎が山の手乗ったら、、」
「ん〜、意味が、、それはTaro Urashima が?」
と二人で訳の分からないことを、
「結局,,なんだったんだ,,,」
続く,
なんて言い始めるくらい荷物が重く肩に食い込んで来ていた,

中央の繁華街,商店街は直ぐなんだけど
町中を走ってるトラムに乗る事に,
(と言うか自然と停留所に座ってた,笑)
中央駅から5分くらい歩いた地点で
トラムを待つ事に,
で、いろんな人に
「これって何処行くの?」
って聞いて回った,書いてあるのだが
念のためにおばちゃんらに聞いたり、
とても親切に教えてくれた!
(感謝です!)
しばらくして,
トラムが来てやっと来た,
席が空いていたので,荷物を降ろせた,
で,結局どこで降りればいいんだか,,笑,
だったんで,二人で景色で確認していた,
停めてあるチャリなどを擦りながら
街中突っ切っている,,
(本当にギリッギリ!で大丈夫なのかな?って)
人なんかも直ぐ横を歩いてたり,
建物なんかもカーブではスレスレだ!
「これ大丈夫なのか,,」
と,エキサイティングな運転を楽しんでいた(笑,
かなり風景も賑やかになってきて
そろそろかな?と言う感じだったが
「もうちょい先まで行ってみよう」
「おし!もう、グングン進め!!」
と,もうちょい先まで乗る事に,
すると!
なんと,景色が見慣れたとこに,,,
「,,戻ってんじゃん!!」
と二人で叫んでしまった、笑
で,乗った駅で止まってしまった,,,
しょうがないんで降りることに,,,
「浦島太郎が山の手乗ったら、、」
「ん〜、意味が、、それはTaro Urashima が?」
と二人で訳の分からないことを、
「結局,,なんだったんだ,,,」
続く,

