広場でバスを降りたが,また
「☆☆番のバスに乗らないと行けん」
のタクミ氏の爆弾発言!
オイラ達チケットねーで,
でも一度乗れたから大丈夫っしょ!

(フィレンツェ!綺麗な街だ!)
すぐにそのバスは来た!
で,何人かの客に混じって乗り込む
やはり皆,カードを差し込んでいる,
オイラ達は最後に入れたフリをして
(申し訳ない!!)
空いてる椅子に座り,景色をみながら
「あと6目のとこだ」
など数えながらいた(駅名言われてもハッキリと分からんので)
気がつくと,オイラ二人だけになっていた!
しかも停留所で停まったまま!
な,なんだ?なんかやばいのか?
で,運ちゃんにココに行きたいけど乗り換えか?
と聞くと,これに乗ってろっと教えてくれた,
無断乗車なオイラ達を!優しいゼ!
しばらく運ちゃんと共に休んで地図を見たりしていると
エンジンをかけ,暖めているようだ,
で,出発し,二人しか乗ってなかったので,
目的の停留所につくと,
「ここだぞ!」
と教えてくれた,
「ダンケ!」
と何故かドイツ語でお礼をしてしまったオイラ,

(大きな木が迎えてくれた)
その停留所の真ん前がどうやらユースのようだ,
でも,でかい門が有り見えるとこまで
ずーっと緑だ!デカイ一本木が生えていたり
(もと貴族のお城をそのままユースにした)
と書いてあったので,期待していたのに,
一向にその城が見えん,門を入ってからもずーっど
左はぶどう畑,右は森
本を読むと,門を入ってから400Mと書いてある
バカでかい土地なのだ!
ぜいぜい言いながら,坂道を登っていると
向こうから若者が来て,何人かすれ違った,
「近い!」と思った,
10分ほど歩いていたら,見えてきた,
「城,,だ,」
二人声が合ってしまった,,
続く,
「☆☆番のバスに乗らないと行けん」
のタクミ氏の爆弾発言!
オイラ達チケットねーで,
でも一度乗れたから大丈夫っしょ!

(フィレンツェ!綺麗な街だ!)
すぐにそのバスは来た!
で,何人かの客に混じって乗り込む
やはり皆,カードを差し込んでいる,
オイラ達は最後に入れたフリをして
(申し訳ない!!)
空いてる椅子に座り,景色をみながら
「あと6目のとこだ」
など数えながらいた(駅名言われてもハッキリと分からんので)
気がつくと,オイラ二人だけになっていた!
しかも停留所で停まったまま!
な,なんだ?なんかやばいのか?
で,運ちゃんにココに行きたいけど乗り換えか?
と聞くと,これに乗ってろっと教えてくれた,
無断乗車なオイラ達を!優しいゼ!
しばらく運ちゃんと共に休んで地図を見たりしていると
エンジンをかけ,暖めているようだ,
で,出発し,二人しか乗ってなかったので,
目的の停留所につくと,
「ここだぞ!」
と教えてくれた,
「ダンケ!」
と何故かドイツ語でお礼をしてしまったオイラ,

(大きな木が迎えてくれた)
その停留所の真ん前がどうやらユースのようだ,
でも,でかい門が有り見えるとこまで
ずーっと緑だ!デカイ一本木が生えていたり
(もと貴族のお城をそのままユースにした)
と書いてあったので,期待していたのに,
一向にその城が見えん,門を入ってからもずーっど
左はぶどう畑,右は森
本を読むと,門を入ってから400Mと書いてある
バカでかい土地なのだ!
ぜいぜい言いながら,坂道を登っていると
向こうから若者が来て,何人かすれ違った,
「近い!」と思った,
10分ほど歩いていたら,見えてきた,
「城,,だ,」
二人声が合ってしまった,,
続く,

