もう,出なければ行けない,,,
もうウィーンを出るのか?
(なんもしてないのに,,,)
で,カウンターに聞こうと一階に降りていくが
時計を見たら9:30を過ぎていた!
「ヤバい!,,,」
しかもフロントは凄い人!
で引き返し,渋々荷物をまとめることに,,
なんでこんなに混んでんだ?ウィーンは,,

(ウィーンの街は綺麗や!)
10:00までには出なければならないので
急いで,片付け,同じ部屋の日本人(名古屋大生)
と一緒にカウンターへ行き無理矢理,訪ねる。
「他にこの近くでドミトリーないのか!?」
すると,
「すぐ目の前に有るんだ」
と,特別に教えてくれた。
(早く言えよ!)
あまりに一生懸命だったんで,熱意が通じたんだろうか?
で,そのドミを紹介してもらい,
下見に名古屋大生と二人で,そのまま向かう。
ホントにユースの目の前だ,,
空かさず「ビーッ!」と,むこうらしいブザーを鳴らす,
「ハロー」
「グーテンターク,アイ ウォント なんたらかんたら」
「OK」
「ほな!」
カシャ!と音がしてカギがあいた,
朝一で適当に会話するが,どうやらユースの人が
連絡していてくれたらしく,直ぐに開けてくれた!
(や,優しい!笑)
三階まで登り,部屋でまたブザーを
綺麗なおねえさんが出て来て
「どーぞ!」と迎え入れてくれた,
で部屋を見せてもらうが,普通の3LDKの部屋を
それぞれドミにした感じで,
「空いてる部屋はここ」
と見せてもらうが,普通の部屋を三階?三重にして
何人も寝れるようになっていた。
空いてるのはどうやら,その一番上!大丈夫かなー,,
でも,清潔で問題ナシ!,,なんで,
「決めた!じゃ荷物持ってくるわ!」
っとまたユースの戻り,
(って本当ユースの目の前道を挟んですぐ)
荷物を片付けていたタクミ氏に
「部屋決まったから」
って言うと
「え!どこに?」
とビビっていたが,でもすぐに出ないと怒られるのもあった
ので,すぐにバックパックを背負いまたブザーを
荷物にカギをかけれないが,まあ安全なほうだ,
で,三重の一番上まで脚立で登り,
横になる,
窓から通りを眺めたり一服,で,金を払い(安い!)
一泊メイビーなのだが飯抜きで円で1000円台だった,
という訳で,飯は付いてないんで
外に食いに行く,
街に出て遺跡後の広場に行くと,馬車が何台も待機していた,
観光客用なのであろう,
オイラは凄まじい馬好きなんですぐに近づいて行ってしまう,笑
なでたり,会話?したりしていると,
飼い主?がなんだか不思議そうに見ていた,,
続く,
もうウィーンを出るのか?
(なんもしてないのに,,,)
で,カウンターに聞こうと一階に降りていくが
時計を見たら9:30を過ぎていた!
「ヤバい!,,,」
しかもフロントは凄い人!
で引き返し,渋々荷物をまとめることに,,
なんでこんなに混んでんだ?ウィーンは,,

(ウィーンの街は綺麗や!)
10:00までには出なければならないので
急いで,片付け,同じ部屋の日本人(名古屋大生)
と一緒にカウンターへ行き無理矢理,訪ねる。
「他にこの近くでドミトリーないのか!?」
すると,
「すぐ目の前に有るんだ」
と,特別に教えてくれた。
(早く言えよ!)
あまりに一生懸命だったんで,熱意が通じたんだろうか?
で,そのドミを紹介してもらい,
下見に名古屋大生と二人で,そのまま向かう。
ホントにユースの目の前だ,,
空かさず「ビーッ!」と,むこうらしいブザーを鳴らす,
「ハロー」
「グーテンターク,アイ ウォント なんたらかんたら」
「OK」
「ほな!」
カシャ!と音がしてカギがあいた,
朝一で適当に会話するが,どうやらユースの人が
連絡していてくれたらしく,直ぐに開けてくれた!
(や,優しい!笑)
三階まで登り,部屋でまたブザーを
綺麗なおねえさんが出て来て
「どーぞ!」と迎え入れてくれた,
で部屋を見せてもらうが,普通の3LDKの部屋を
それぞれドミにした感じで,
「空いてる部屋はここ」
と見せてもらうが,普通の部屋を三階?三重にして
何人も寝れるようになっていた。
空いてるのはどうやら,その一番上!大丈夫かなー,,
でも,清潔で問題ナシ!,,なんで,
「決めた!じゃ荷物持ってくるわ!」
っとまたユースの戻り,
(って本当ユースの目の前道を挟んですぐ)
荷物を片付けていたタクミ氏に
「部屋決まったから」
って言うと
「え!どこに?」
とビビっていたが,でもすぐに出ないと怒られるのもあった
ので,すぐにバックパックを背負いまたブザーを
荷物にカギをかけれないが,まあ安全なほうだ,
で,三重の一番上まで脚立で登り,
横になる,
窓から通りを眺めたり一服,で,金を払い(安い!)
一泊メイビーなのだが飯抜きで円で1000円台だった,
という訳で,飯は付いてないんで
外に食いに行く,
街に出て遺跡後の広場に行くと,馬車が何台も待機していた,
観光客用なのであろう,
オイラは凄まじい馬好きなんですぐに近づいて行ってしまう,笑
なでたり,会話?したりしていると,
飼い主?がなんだか不思議そうに見ていた,,
続く,

