
(隣の車両のおじとさん朝一話したり,)
朝といってももう昼の11:30過ぎに起き,
止まった駅で,チキンとポテトを35prで買い,
皆で早大生くん達の部屋で食べることに,
なんか微妙なものばかりだったが,,
そのあと,またしても大貧民をやり
ウォッカを飲まされるひとが続出。
自分は勝ったので,タバコを10本巻き上げる。
(賭はいかんよ!)
隣の隣の部屋の日本人が,外が見えないらしく,
駅に止まった時に,
外から窓を拭こうとしてとどかず,
ロシア人に助けてもらっていた。
自分はいっつも駅に降りるとまず一服,
ロシアの聞いた事も見たことも無い奇怪な
タバコをいろいろと試していた,一箱30円くらいの
ものもあったり,でもしけてたり(笑,
好きな人はこの楽しさが分かるのではと思う,
でも,後でこれでちょっとした事件が,,,
自分の部屋にはロシア人0。
飯は,カップ麺,ピクルスでしのぐ。
ミスターと夜景を見ながらはなし,1:30ごろには就寝。
実に,平和な一日であった,
続く,
ロシア人は女大学生と同い年の女の子,の母親
とオイラ達,となりの大学生さんにリンゴがたらふく
御ちそうになったり,英語,ロシア語の単語とで
いろんな話しをして楽しく過ごす事が出来た!

(止まる駅は小さいものでも必ず降りた)
途中,駅に止まると必ず降りた,
ロシア人の方々は落ち着いたもので
降りもせずしまいにはホームで喫煙中の
オイラを観察されてて(笑,
「3本吸ってたわね!」
とか言われたり,慣れているのか?
は分からないけど,オイラ達は景色見ながら
&外に出た方!(笑,
やっぱりずーっと中に居るのも気分が滅入るものだ,

(シベ鉄は長ーく,先もまだまだ,)
シベ鉄は相変わらず自然の中を走る,
女子大生さんは小さな駅で降りて行ってしまった
優しい方で親切にしてもらったので
名残惜しいものがあった,
軽い挨拶を残し去って行った,なんだか爽やかだった,
親子さんにはいろいろとロシア語を学ぶ事に(笑,
御飯を頂き,
「フクースナ?」
「オーチン フクースナ!さんです」
と,(フクースナはおいしい!って意味)
またまた御ちそうになったり,
夜中の1:00にある駅に着く,
そこはその親子の降りる駅だった,
出会い有れば別れアリ,で
そこは大きな駅でなかたっし,夜なので真っ暗!
ホームにお父さんも迎えに来ていた,
そこで,お世話になったのでお礼&挨拶を!
これもまた良い出会いだったなと,
MRと少し寂しくなるな,と話し,
一人,夜空を見ながら一服するのだった,
こういう経験は私は好きである,
続く,
とオイラ達,となりの大学生さんにリンゴがたらふく
御ちそうになったり,英語,ロシア語の単語とで
いろんな話しをして楽しく過ごす事が出来た!

(止まる駅は小さいものでも必ず降りた)
途中,駅に止まると必ず降りた,
ロシア人の方々は落ち着いたもので
降りもせずしまいにはホームで喫煙中の
オイラを観察されてて(笑,
「3本吸ってたわね!」
とか言われたり,慣れているのか?
は分からないけど,オイラ達は景色見ながら
&外に出た方!(笑,
やっぱりずーっと中に居るのも気分が滅入るものだ,

(シベ鉄は長ーく,先もまだまだ,)
シベ鉄は相変わらず自然の中を走る,
女子大生さんは小さな駅で降りて行ってしまった
優しい方で親切にしてもらったので
名残惜しいものがあった,
軽い挨拶を残し去って行った,なんだか爽やかだった,
親子さんにはいろいろとロシア語を学ぶ事に(笑,
御飯を頂き,
「フクースナ?」
「オーチン フクースナ!さんです」
と,(フクースナはおいしい!って意味)
またまた御ちそうになったり,
夜中の1:00にある駅に着く,
そこはその親子の降りる駅だった,
出会い有れば別れアリ,で
そこは大きな駅でなかたっし,夜なので真っ暗!
ホームにお父さんも迎えに来ていた,
そこで,お世話になったのでお礼&挨拶を!
これもまた良い出会いだったなと,
MRと少し寂しくなるな,と話し,
一人,夜空を見ながら一服するのだった,
こういう経験は私は好きである,
続く,
朝早くから(って時差でいつなんだか、笑)
一緒の部屋の住民がどうやら次の駅で降りるようで
ドタドタとしていて起こされる,
大きめの駅”ハバロフスク”に着く,

(ハバロフスクはシベリアの街なのだ!)
軽く挨拶をして,ボーっとしているが
暇だったので一緒に降りる事に,
(シベ鉄は駅にしばらく止まるんで降りれる,)
結局,街の入り口まで行き,
同じ部屋だった人達を見つけたので
話しかけて,(向こうは驚いてた、笑)
あまり遠くまでは行けないので
ここまでだな!と挨拶を,
「グッバーイ!!」
とデカイ声でもう随分いってしまってたが
さよならを言った,
反応して向こうも言ってくれたので
ちょい嬉しかった!
でも,まだ時間が有るようだった,
一緒の車両の日本人と3人で
(大学生君たち,)
ハバロフスクを走った(笑,
かなり田舎で(っていったらなんですが)
70年代の日本の車をちらほら見かけた,

(夜の駅は店も閉まり何もないが,面白い)
部屋に戻り,シベ鉄も走り出して
しばらく外を眺めていた,
暇になり,皆にちょっかいを出しに行き,
MRの部屋へいく,
そこにはロシア人がギッシリ!(笑,
そこで,「友達か?」と聞かれ「はい」答える,
結局一日居座る事になる,
続く,
一緒の部屋の住民がどうやら次の駅で降りるようで
ドタドタとしていて起こされる,
大きめの駅”ハバロフスク”に着く,

(ハバロフスクはシベリアの街なのだ!)
軽く挨拶をして,ボーっとしているが
暇だったので一緒に降りる事に,
(シベ鉄は駅にしばらく止まるんで降りれる,)
結局,街の入り口まで行き,
同じ部屋だった人達を見つけたので
話しかけて,(向こうは驚いてた、笑)
あまり遠くまでは行けないので
ここまでだな!と挨拶を,
「グッバーイ!!」
とデカイ声でもう随分いってしまってたが
さよならを言った,
反応して向こうも言ってくれたので
ちょい嬉しかった!
でも,まだ時間が有るようだった,
一緒の車両の日本人と3人で
(大学生君たち,)
ハバロフスクを走った(笑,
かなり田舎で(っていったらなんですが)
70年代の日本の車をちらほら見かけた,

(夜の駅は店も閉まり何もないが,面白い)
部屋に戻り,シベ鉄も走り出して
しばらく外を眺めていた,
暇になり,皆にちょっかいを出しに行き,
MRの部屋へいく,
そこにはロシア人がギッシリ!(笑,
そこで,「友達か?」と聞かれ「はい」答える,
結局一日居座る事になる,
続く,
長く曲がりくねった道1,大陸上陸編&北方の大国編,

ホームで待っていると,ミスターもとぼとぼやってくる。
チケットを見ると皆,同じ車両っていうかほとんど隣同士,
(ってか日本人追いやられてる感が)
KOBAYANさんは中国方面に行くのでここで別れることに。
シベリア鉄道ロシア号
(ロシア号はシベ鉄のなかでもモスクワを
目指す一番長い距離を走るシベ鉄なのだ!)
ってことは,
そうオイラ達はモスクワまでの9297キロの旅になる!
9297キロ?想像がつかん,なんと一週間の旅になる。
列車だけで一週間って,よく分かんないけど,
おー!って気合いを入れる(笑,

(ホームには様々な人々がいた)
乗り込む,前に一服。極東かーなんかまだ
一つ目も町なんだなー,とか考えたりする。
「よし!乗ろうぜい!」て(オイラこんなキャラ)
みんなで乗り込む,自分の部屋を探し,
タクミ氏,オイラとそれぞれのベッドを決める。
(シベ鉄は長い,最低一泊はするのでベットに
なっている,オイラ達の部屋は4人部屋,風呂はなし,
便所は便座がないと言われて来合い入れていたが,
アルミ製のがあった冷たい,,)
ってな具合で,荷物も落ち着けみんなにちょっかい出しに行く。
それぞれ食い物やロシア関係の本,
などを持っていてとても頼もしい。
ゆ〜くりと動き出す。窓の上が少し開き,
KOBAYANさんに御別れをつげる。
「俺らは楽しんでくるぜーハハはー!」
ってな感じ,(どんな奴だよ)
どんどん進んで行き,駅が見えなくなる,
トンネルをくぐる,と真っ暗に
車内の明かりがついていない!
かなり心配になってくる。
むしゃむしゃパンをかじっていると,
30分くらいたち,やっと明かりが点く。
「な,俺の言ったとおりだろ!」
って訳の分からんことを言うオイラ,
便所に行き窓を開け,
そとの眺めを見ながら小をして,
あし元ののレバーをこれかな?とふむと,
ジャーと流れるには流れたが,
そこが開きそとにジャー,,,
一人トイレで「えー!」って叫ぶ。
流すってそとにかよ!
線路の上に垂れ流し,
飯食ってた人すいませんでした,,

シーツ,薄い毛布,枕があり,用意して
その日は寝ることにした,,,
と簡単に終わらせてくれないのが,
ロシア人。夜中,一つ目の駅
からドガドガ大勢乗ってきて,
ああだこうだなんか言ってる。
部屋にもロシア人がわいわい入って来た,
半分寝かかっていたので,もう
そのまま寝たかったのだが,起きて挨拶しようとしたら,
そのまま寝てていいわよ。と言うので,寝るか,,
と思ったら,ドガっ!! でかい荷物を放り投げたり,
しまいには,俺の上にデカいおばちゃんがすわり,
「イダイ」(痛いという意味)寝れるかっつーの!
座り直して,うとうと(タクミ氏も同じことになってる)
していると,なんか飲み物を作ってくれ,
飲んでくれとジェスチャー&ハイスピードトークで
進められたんで,ぐいっと飲んだ,
むっちゃ濃いコーヒーやんけー!
寝る前だっちゅーの!アッマーイ,チョコも
半分無理矢理食わされ,完全に起きてしまった。
おばちゃんや,娘さんと話をしょがなくすることに,
しばらくするとかってに
寝始めてしまってた。ほんとかってです。
「なんだったんだろうね,あのパワフルさは」
とクミくんとタバコを吸うのでした。
(部屋&通路は禁煙だよ,連結部分が吸える場所なのさ!)
こうして列車生活一日目は過ぎたのでしたー,
続く,

ホームで待っていると,ミスターもとぼとぼやってくる。
チケットを見ると皆,同じ車両っていうかほとんど隣同士,
(ってか日本人追いやられてる感が)
KOBAYANさんは中国方面に行くのでここで別れることに。
シベリア鉄道ロシア号
(ロシア号はシベ鉄のなかでもモスクワを
目指す一番長い距離を走るシベ鉄なのだ!)
ってことは,
そうオイラ達はモスクワまでの9297キロの旅になる!
9297キロ?想像がつかん,なんと一週間の旅になる。
列車だけで一週間って,よく分かんないけど,
おー!って気合いを入れる(笑,

(ホームには様々な人々がいた)
乗り込む,前に一服。極東かーなんかまだ
一つ目も町なんだなー,とか考えたりする。
「よし!乗ろうぜい!」て(オイラこんなキャラ)
みんなで乗り込む,自分の部屋を探し,
タクミ氏,オイラとそれぞれのベッドを決める。
(シベ鉄は長い,最低一泊はするのでベットに
なっている,オイラ達の部屋は4人部屋,風呂はなし,
便所は便座がないと言われて来合い入れていたが,
アルミ製のがあった冷たい,,)
ってな具合で,荷物も落ち着けみんなにちょっかい出しに行く。
それぞれ食い物やロシア関係の本,
などを持っていてとても頼もしい。
ゆ〜くりと動き出す。窓の上が少し開き,
KOBAYANさんに御別れをつげる。
「俺らは楽しんでくるぜーハハはー!」
ってな感じ,(どんな奴だよ)
どんどん進んで行き,駅が見えなくなる,
トンネルをくぐる,と真っ暗に
車内の明かりがついていない!
かなり心配になってくる。
むしゃむしゃパンをかじっていると,
30分くらいたち,やっと明かりが点く。
「な,俺の言ったとおりだろ!」
って訳の分からんことを言うオイラ,
便所に行き窓を開け,
そとの眺めを見ながら小をして,
あし元ののレバーをこれかな?とふむと,
ジャーと流れるには流れたが,
そこが開きそとにジャー,,,
一人トイレで「えー!」って叫ぶ。
流すってそとにかよ!
線路の上に垂れ流し,
飯食ってた人すいませんでした,,

シーツ,薄い毛布,枕があり,用意して
その日は寝ることにした,,,
と簡単に終わらせてくれないのが,
ロシア人。夜中,一つ目の駅
からドガドガ大勢乗ってきて,
ああだこうだなんか言ってる。
部屋にもロシア人がわいわい入って来た,
半分寝かかっていたので,もう
そのまま寝たかったのだが,起きて挨拶しようとしたら,
そのまま寝てていいわよ。と言うので,寝るか,,
と思ったら,ドガっ!! でかい荷物を放り投げたり,
しまいには,俺の上にデカいおばちゃんがすわり,
「イダイ」(痛いという意味)寝れるかっつーの!
座り直して,うとうと(タクミ氏も同じことになってる)
していると,なんか飲み物を作ってくれ,
飲んでくれとジェスチャー&ハイスピードトークで
進められたんで,ぐいっと飲んだ,
むっちゃ濃いコーヒーやんけー!
寝る前だっちゅーの!アッマーイ,チョコも
半分無理矢理食わされ,完全に起きてしまった。
おばちゃんや,娘さんと話をしょがなくすることに,
しばらくするとかってに
寝始めてしまってた。ほんとかってです。
「なんだったんだろうね,あのパワフルさは」
とクミくんとタバコを吸うのでした。
(部屋&通路は禁煙だよ,連結部分が吸える場所なのさ!)
こうして列車生活一日目は過ぎたのでしたー,
続く,
長く曲がりくねった道1,大陸上陸編&北方の大国編,

(市場やらで、パンなどを購入した,)
今日は朝からへばっていた。
ホテルは綺麗だし水もある,
が昨日一日中サンダルで歩いたせいで,
水ぶくれが足に出来,疲れていた。
がKOBAYANさん&クミくんが元気
で,朝市に行くと言っている。
もちろんオイラも異国の地で,
なんでも興味が有るのだが,
水ぶくれで歩きにくく
(かなりデカい,日本でなったことのない
くらいだった。まあ,外国は関係ないか,)
疲れもありしんどいが,着いて行くことに。

(写真のように日本の車をよく見かけた)
朝市はパン,肉,宝くじと色々おいてある。
市というかデッカい建てモンの中に
小さな店がたくさん入っており,
その建物の周りに小さな建物?キヨスク?みた
いのがたくさんあった。
パンとサラミに水にタバコ
(マイセン,ウラジオまではマイセンがあった)
を買い,オイラはキツくなってきたんで,
オイラはチェックアウトしたんで,
長く泊まる人の部屋を借り休むことに,
(荷物もその部屋に)
しばらく,ロシアのつまらんTVを見ながら
ごろごろしていると,クミくんらが戻ってくる。
オイラ達はしたくをして駅へと急ぐ。

(昼間のウラジオ駅近辺は混雑していた,)
ウラジオストック駅へ着くとだめ押しに,
タバコを買う(分け分からんロシアのタバコまずい)
ホームへいくと,早大生,東工大生,
らが待ち合い室へもう来て
待っていた。
「いよいよだね〜」
とテンションが上がってくる。
続く,

(市場やらで、パンなどを購入した,)
今日は朝からへばっていた。
ホテルは綺麗だし水もある,
が昨日一日中サンダルで歩いたせいで,
水ぶくれが足に出来,疲れていた。
がKOBAYANさん&クミくんが元気
で,朝市に行くと言っている。
もちろんオイラも異国の地で,
なんでも興味が有るのだが,
水ぶくれで歩きにくく
(かなりデカい,日本でなったことのない
くらいだった。まあ,外国は関係ないか,)
疲れもありしんどいが,着いて行くことに。

(写真のように日本の車をよく見かけた)
朝市はパン,肉,宝くじと色々おいてある。
市というかデッカい建てモンの中に
小さな店がたくさん入っており,
その建物の周りに小さな建物?キヨスク?みた
いのがたくさんあった。
パンとサラミに水にタバコ
(マイセン,ウラジオまではマイセンがあった)
を買い,オイラはキツくなってきたんで,
オイラはチェックアウトしたんで,
長く泊まる人の部屋を借り休むことに,
(荷物もその部屋に)
しばらく,ロシアのつまらんTVを見ながら
ごろごろしていると,クミくんらが戻ってくる。
オイラ達はしたくをして駅へと急ぐ。

(昼間のウラジオ駅近辺は混雑していた,)
ウラジオストック駅へ着くとだめ押しに,
タバコを買う(分け分からんロシアのタバコまずい)
ホームへいくと,早大生,東工大生,
らが待ち合い室へもう来て
待っていた。
「いよいよだね〜」
とテンションが上がってくる。
続く,
長く曲がりくねった道1,大陸上陸編&北方の大国編,

(そこはもうロシアだった,)
早大生,東工大生,ミスター(なぞの青年),KOBAYANさん,
オイラ達の6人でホテル同じだったんで一緒に目指す。
行く途中にルーブルに換金しに行くことに,探して探していざついてみたら,
郵便局の二階のベンチにアロハシャツ?にハーパンの,
うさんくさい奴で「本当かよー,」でも電卓でその男が打つには正しい値をだす。
試しに少し換えるが普通。
「偽モンじゃねーだろーなー」
でも,皆,換えてしまった。
ロシアでこれうさんくさい言いだしたらきりがないんで,ホテルに行くことに,
ホテルを難なく(6人だからね)探しチェックイン!
早大生達は用意がよく,色々見るとっころが決まっているらしく皆で,
山をのぼりに行く。オイラと来たら途中までなに目指しとるか分からんでいた。
町は寂れていて,これといって何もない。
飯を食いにハンバーガー屋さんへ,なんと軍人がマシンガンを持ち監視している。
いくらオイラでも,ボケられんと思った。ハンバーガーはマズかった。
(17+ポテト15+水50ルーブル)
頂上めざし,歩き始める。

(ロシアしてた街だったもうここは外国,)
やまの頂上は山と言うよりか,丘って感じだ。
6車線ぐらいの大きな道を渡り,テッペんにあるたてもの&展望する場所?につく。
なんも知らんオイラはウロウロと歩いて回る。
すると港が見え,日本海までもが見える。
これか!これだったんかい!軍艦や自分らが乗ってくたルーシー号までもが見える。
町が一望でき,魔女の宅急便の町みたいだなーとか思ったり
(それよか,寂れてるし小ちゃいが)
町へ降りて来て,潜水艦を見にいく中はチョー狭く,つまらない。
しけた気分でいると「ビーチに行こっかー」という発言が!
オイラの好奇心&テンションに火がつく。

(あまり綺麗ではなかったが,かなり楽しめた!)
ロシアの海ってどんなんかなーと興味心身であった。
ビーチへつくと意外にも日差しが強く,暑かった。
日焼けもしてしまい,海へジーパンのまま飛び込む。
海の家でアイスを買ったり,はしゃいでいた。
みなでロシア料理を食いに行くことに,,
レストランには入りロシア料理!を頼むが
ソーメンみたいでまずかった(笑,
みなでホテルにかえりるが,よるKOBAさんとオイラ達の3人で,
山を登り夜景をみようと,散歩ガテラとしか考えていなかったオイラは,
夜景を見てビックリするのであった。めっちゃ綺麗でしばらく見とれてしまった。
(なんか寂しさもあって良いのよねー)
でもさすがにロシア夜はガンガン寒い,
周りのロシア人にだまされシャツ一枚のオイラは震えるのであった
ホテルに戻り服を洗いながら,いよいよ明日出発だな!と思うのであった。
(ウラジオは一泊だけ,目指すははるか彼方なのでしたー)
続く,

(そこはもうロシアだった,)
早大生,東工大生,ミスター(なぞの青年),KOBAYANさん,
オイラ達の6人でホテル同じだったんで一緒に目指す。
行く途中にルーブルに換金しに行くことに,探して探していざついてみたら,
郵便局の二階のベンチにアロハシャツ?にハーパンの,
うさんくさい奴で「本当かよー,」でも電卓でその男が打つには正しい値をだす。
試しに少し換えるが普通。
「偽モンじゃねーだろーなー」
でも,皆,換えてしまった。
ロシアでこれうさんくさい言いだしたらきりがないんで,ホテルに行くことに,
ホテルを難なく(6人だからね)探しチェックイン!
早大生達は用意がよく,色々見るとっころが決まっているらしく皆で,
山をのぼりに行く。オイラと来たら途中までなに目指しとるか分からんでいた。
町は寂れていて,これといって何もない。
飯を食いにハンバーガー屋さんへ,なんと軍人がマシンガンを持ち監視している。
いくらオイラでも,ボケられんと思った。ハンバーガーはマズかった。
(17+ポテト15+水50ルーブル)
頂上めざし,歩き始める。

(ロシアしてた街だったもうここは外国,)
やまの頂上は山と言うよりか,丘って感じだ。
6車線ぐらいの大きな道を渡り,テッペんにあるたてもの&展望する場所?につく。
なんも知らんオイラはウロウロと歩いて回る。
すると港が見え,日本海までもが見える。
これか!これだったんかい!軍艦や自分らが乗ってくたルーシー号までもが見える。
町が一望でき,魔女の宅急便の町みたいだなーとか思ったり
(それよか,寂れてるし小ちゃいが)
町へ降りて来て,潜水艦を見にいく中はチョー狭く,つまらない。
しけた気分でいると「ビーチに行こっかー」という発言が!
オイラの好奇心&テンションに火がつく。

(あまり綺麗ではなかったが,かなり楽しめた!)
ロシアの海ってどんなんかなーと興味心身であった。
ビーチへつくと意外にも日差しが強く,暑かった。
日焼けもしてしまい,海へジーパンのまま飛び込む。
海の家でアイスを買ったり,はしゃいでいた。
みなでロシア料理を食いに行くことに,,
レストランには入りロシア料理!を頼むが
ソーメンみたいでまずかった(笑,
みなでホテルにかえりるが,よるKOBAさんとオイラ達の3人で,
山を登り夜景をみようと,散歩ガテラとしか考えていなかったオイラは,
夜景を見てビックリするのであった。めっちゃ綺麗でしばらく見とれてしまった。
(なんか寂しさもあって良いのよねー)
でもさすがにロシア夜はガンガン寒い,
周りのロシア人にだまされシャツ一枚のオイラは震えるのであった
ホテルに戻り服を洗いながら,いよいよ明日出発だな!と思うのであった。
(ウラジオは一泊だけ,目指すははるか彼方なのでしたー)
続く,

