§ アムステルダム, アンネフランクハウス編,前半
ダム広場を離れ,トラムが走ってるとこなどを 飯屋を探しながら歩いていた, レストランは高いので適当にパンなどを 歩きながら食っていた, ![]() (ダム広場はやはり起点や!) 午後はアンネフランクハウスに行こうと 一緒のユースの大学生くんと約束してたんで いったんユースに戻り, 大学生くんとロビーで会い, アンネフランクハウスを目指した, 大学生くんの頼りないナビで 時間を食ってしまい,笑 結局,オイラの勘で進む事に, 15分ほど進んだ時に 子供連れのおばちゃんにっと 何故か?大学生くんが 「なるべく綺麗な人に聞こう!」 と,勢いよく言うので オイラも「あ,あーそうね,」 と,若くて綺麗な人に話しかけた しかも,チャリ乗って 結構,スピード出てるとこを 「ウェイトやー!」 って,止めました(笑, めっちゃ綺麗な人だったもんで 最後に握手を何故かしてしまいました, 男性の皆さんなら,気持ちわかってもらえると思いますが, オイラもイカンなー なんて思いながら歩いてました, 大学生くんはずーっと 「足が長かった!」「笑顔が素敵だった!」 など言ってたが,オイラは 「もしかしてオイラよりでかかったかも,,いや同じくらいだ!負けてない!」 と,何故か?身長にたいして敵対心を燃やしているのでした, いっつもオイラは勝負してしまう 相手が美人だろうが(笑, 白さでは負けたが,オイラの方が絶対高かった! (まあ,どうでもいいけどね!) 続く, |





